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  • 2012.07.06 Friday
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僕の伝言秘書

 先日、学生時代に大変お世話になった某大学の准教授にお会いしました。
(最近は助教授じゃなくて准教授と言うのですね)

仕事とは関係のない席でお会いしたのですが、b- mobileを3年位使われていて、
この1月にもしもしドッチーカを使い始めたとのことでした。

研究室から電話されるのですかと聞いたら、電話をかけることはあまりないとのご返事。
それではかかってくるのですかと聞いたら、
研究室にいない時が多いので電話をとることもあまりない、とのご返事。

どう使っているのか不思議に思い、聞いてみたら、「僕の伝言秘書です」とのこと。

院生の方やご家族、研究会で一緒の先生に050電話番号を渡して、
そこに留守電を入れてもらう、
そうするとメールで追いかけてきてくれるので伝言秘書だそうです。
時には、自分で自分の050番号に電話して、自分宛の伝言をメールしておく。

この話しを聞いて、なるほど伝言秘書という意味がわかりました。

でも、伝言残せる時間が短いので、もう少し長くして欲しい、とのご要望。
また、伝言が音声ファイルで来るけれど、
あれを文章(テキスト)にして送ってくれると更に良い、と。
この辺、開発担当にお願いしてみようと思います。

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